受付案内あり
情報確認日:2026-09-09
利用対象の概要
在宅でおおむね65歳以上のひとり暮らしの方で、協力員を少なくとも1名登録できる方。
費用・制度の状況
システムの利用料と機器設置の料金は無料です。電気料金(月約80円)と電話料金は本人負担で、定期通信に月40〜50円程度、ボタンを押したときやセンサーが反応したときに1回10円程度かかります。
申し込み・相談の順序
お住まいの区の保健福祉センター高齢障害支援課へ申し込みます。
この事業は令和8年10月30日で新規受付を終了します。令和9年1月からは「高齢者見守り・安否確認機器補助金」に切り替わり、市に登録された事業者のサービスから選んで月額上限1,000円(税抜)の補助を受ける形になります。上限を超えた分は自己負担です。
自治体の公式案内を見る (新しいタブ)確認した公式情報
情報確認日:2026-09-09。申し込み前に、最新の料金と提供条件を公式でご確認ください。